尻相撲大会で男性アナが重傷
2ちゃんのスレも見たけど、動画は見当たらなかった・・・
ただこのテレビ放送を見ていた方が詳しい状況を書いてくれてます。
シシャチョーから建築士へ!
ウケ狙いで無茶した結果みたいですね。
テレビ的といえばテレビ的ですが・・・
柳田アナの回復をお祈りします。
生中継中、男性アナ重傷=尻相撲で頭から水田に−宮崎
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080614-00000137-jij-soci
14日午後2時ごろ、宮崎県高千穂町の水田で開催されていた尻相撲大会で、テレビの生中継番組のリポーターとして参加したテレビ宮崎(宮崎市)の柳田哲志アナウンサー(40)が、水田に頭から落ちた。柳田アナは熊本市の病院にヘリコプターで搬送されたが、頸椎(けいつい)骨折や脊髄(せきずい)損傷で重傷。意識はあるという。
県警高千穂署などによると、柳田アナは同日、番組の企画で、水田内で2人3脚や尻相撲をするイベントに小学生らに交じって参加。水田上に置かれた発泡スチロール製の土俵で尻相撲をした際、頭から水田に突っ込み、そのまま身動きが取れなくなった。
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1日1杯のワインは肝臓によい効果?
1日1杯程度のワインであれば、肝臓に害がないばかりでなく、非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)のリスクを軽減する可能性さえあることが新しい研究により示され、医学誌「Hepatology(肝臓学)」6月号に掲載された。
今回の地域集団ベースの研究は、米カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)の研究グループによるもので、飲酒の習慣のない人7,211人、1日に平均ワイン4オンス(約120ミリリットル)、ビール12オンス(約360ミリリットル)または蒸留酒1オンス(約30ミリリットル)程度の控えめな(modest)量の飲酒をする人4,543人を対象に実施された。
その結果、1日1杯のワインを飲む人は、飲酒しない人に比べ血液検査に基づくNAFLD疑いのリスクが半分であることが判明。しかし、ビールまたは蒸留酒を控えめに飲むとした人では、NAFLD疑いの比率はワインを飲む人の4倍であった。研究を行った同大学小児科部門消化器病学准教授の Jeffrey Schwimmer博士は、「この結果は常識を覆すものだ」と述べている。
しかし、多量のワインを摂取した場合に予防効果がさらに高まるとの証拠(エビデンス)は示されておらず、「アルコールを飲み過ぎるリスクのある人は、ワインもそのほかの酒類の摂取も考えるべきではない」とSchwimmer氏らは強調している。この効果はワインだけにみられ、ビールや蒸留酒には認められないことから、効果がアルコールによるものなのか、それ以外の成分によるものかを見極めるためにさらに研究を重ねる必要があるという。
NAFLDは米国では最もよくみられる肝疾患で、4,000万人を超える成人が罹患しており、患者の5%が肝硬変を発症するという。NAFLDの主な危険因子(リスクファクター)は、肥満、糖尿病、高トリグリセリド(中性脂肪)および高血圧など。
http://health.yahoo.co.jp/news/detail/?idx0=w20806053
昔から「酒は百薬の長」といいますよね。
まぁ飲みすぎはどうかと思いますがw
今回の結果は、ワインだけが良い結果だったらしいですが、ワイン特有の何かがあるのかな?
そういえば少し前にワインに含まれてるポリフェノール?がいいというような話も聞いたことがあるけど、その関係かな?
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ジャッツって・・・
ジャッツってネーミングセンスないなぁ〜。
ダンディ坂野を思い出しちゃったよw
っていうか、ダンディ坂野にCMしてもらえばいいんじゃね?
知名度だけは上がるでしょw
っていうか、夏場はスーツやめたらいいと思うんだけど。
どうせネクタイしないんなら、思い切って私服の方がましだと思うのは僕だけ?
シャツ+ジャケット=ジャッツ 夏場の軽装「クールビズ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080606-00000078-san-bus_all
4年目に突入した夏場の軽装「クールビズ」に、新たなファッションがくわわった。シャツ生地で作られたジャケット「ジャッツ(JATTS)」だ。
魅力は軽く涼しいこと。ジャケットは通常300グラム以上だが、ジャッツは綿が中心のシャツ生地のため280グラム程度。裏地もなく、着心地はさわやかだ。
東京都中央区の百貨店、松屋銀座は5月からジャッツの取り扱いを本格化、中高年の男性などに人気という。
パターンオーダーが基本で、生地は約70種類から選べる。オーダー価格は1万9950円からと普通のジャケットの半額以下。紳士2課の岡本良雄課長は「ただネクタイをはずすのではなく、今年は涼しく楽な格好を」と売り込んでいる。
↓ここのシャツは値段のわりにおシャレでオヤジでもOkだよ。↓
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タクシー接待?
タクシー業者が接待するということは霞ケ関のお役人たちは、タクシーを長距離利用しているということだよね。
一介の公務員がなぜそんなお金を支出できるのか?
個人の懐から出ているとは到底思えない。
たぶんそのタクシー代の元は「税金」だろうね。
タクシー業者から接待を受けていたことを問題にするのではなくて、そのタクシー代の原資をもっと調べて欲しいですね。
タクシー“接待” 業界の「監督役」国交省も36人
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080606-00000094-san-soci&kz=soci
タクシー車内でビールやおつまみなど提供を受けたことがある国の職員は13省庁の217人にのぼり、回数は約3200回におよぶことが5日、長妻昭衆院議員(民主)がまとめた資料で分かった。財務省のほかに総務、環境両省の職員も金券を受け取っていたことが判明。問題の根深さが浮き彫りになった。また、タクシー業界を監督する国土交通省でも36人が約250回の“接待”を受けており、批判を呼びそうだ。
調査は、長妻氏が各省庁に実態を明らかにするよう求め、報告をまとめた。それによると、“接待”を受けた回数が最も多いのは財務省で、金融庁=16人266回、国交省=36人249回が続いた。このほか、農林水産省=13人139回▽内閣府=9人53回程度▽環境省=11人38回程度▽人事院=2人26回▽内閣官房=5人23回▽総務省=1人約20回▽防衛省=5人15回程度▽文部科学省=10人13回程度など。
金券類は、総務省の職員が500円分、環境省の職員が約1万5000円分を受け取っていた。
一方、宮内庁▽警察庁▽法務省▽外務省▽会計検査院−などは「ゼロ」と回答した。
調査結果は、各省庁で調査期間が異なるうえ、まだ中間報告の段階。厚生労働省が「調査中」と回答しているほか、国交省は「地方整備局分は調査中」とするなど、今後、人数や回数が増加する可能性が高い。
長妻氏は「国交省をはじめ、すべての情報を公開すべきだ」とし、政府に全省庁分のとりまとめを求めている。
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高齢者帰宅 パトカー頼む病院
以前、警察にゴキブリ退治を頼むカップルのニュースもあったよね。
警察を便利屋として扱う人々
それにしても高齢者の送迎まで警察がやっていたとは知らなかった。
高齢化社会といわれる今の時代。
高齢者の方にかかる社会的コストを誰が負担するか?ということが、これから大きな問題としてクローズアップされてきそうですね。
「一人暮らしで心配」高齢者の帰宅にパトカー頼む病院
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080530-00000025-yom-soci
診察を終えた一人暮らしのお年寄りを、パトカーで自宅まで送ってあげて」。様々な110番通報の中には、病院からのそんな要請もある。
警察はたとえ緊急性がなくても、「帰宅途中に事故が起きてはいけない」とパトカーを出動させているというのだが……。
今年2月深夜、東京都内の閑静な住宅街にある警察署は、110番を通じて近隣の病院から、高齢の患者を自宅まで送り届けてほしいと依頼された。不調を訴えて救急車で病院に運ばれたものの、診察結果に異常はなく帰宅してもらうことに。ところが、この患者はタクシー代を持っておらず、一人暮らしで引き取り手もいないという。認知症があることも想定され、同署では「迷子になる可能性もある」と判断し、パトカーを病院に向かわせた。
警視庁によると、最近、お年寄りの引き取りを求める病院の通報が警察署に寄せられるようになった。認知症などの症状がなく、単に引き受け手がいないというだけの理由で、保護を要請するケースも。ここ2年間で十数件の要請を受けた都内の別の警察署は、「保護する必要のないものが大半だが、問題が起きてからでは遅いので、自宅まで送るようにしている」と説明する。病院に出動すれば1時間程度は、本来は事件・事故など緊急事態に対応すべきパトカーが拘束されることになるという。
厚生労働省によると、急病やけがなどで救急車を使わずに病院に行った場合、緊急性があったと認められれば、交通費は国民健康保険などでカバーされる。しかし、治療を終えた後の「帰りの足」については、規定されていない。
交通費用が支払われるのは、条件を満たしている生活保護受給者だけで、ヘルパーによる送迎サービスが受けられるのも、要介護認定者に限られている。
身寄りがなく、タクシー代の持ち合わせもないような一般の高齢患者については、病院側が自主的に自宅まで送り届けたり、タクシー代を貸したりして対応しているのが実情で、こうしたケースに直面した病院の一部が、警察に出動を要請していると見られる。
神奈川県内の私立の大学病院は「病院の管理責任として、困っている患者を自宅に送り届けるようにしている」と話すが、埼玉県内の公立病院の事務長は「救急外来の利用者は急増しており、少ない職員で患者の送迎までは面倒をみられない」と本音を漏らす。
身寄りのない高齢患者の帰宅問題について、同省国民健康保険課の担当者は「国レベルで協議されたことはないと思う」と語り、都内のある区の福祉部門担当者も「福祉と医療の両分野にまたがる課題だが対応する部署はなく、公的な支援も行っていない」と言う。
都内の医療機関に勤める医療ソーシャルワーカーの女性(48)は、「安易にパトカーを患者の『帰宅の足』に利用するのではなく、病院や行政など関係者がこの問題について議論することから始めて欲しい」と訴えている。
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