「変換ミス」の年間大賞は・・
「遅れてすいません。回答案です」が「遅れてすいません。怪盗アンデス」に−。日本漢字能力検定協会(京都市)は25日、携帯電話やパソコンで文章を変換した際に起きたユニークなミスを集めたことしの「年間変漢賞」を発表した。
1位になった「遅れて…」は、男性会社員が終電間際に会議資料を仕上げ、あせってメール送信した際の文章。「腰の低い怪盗だなあ」と、同僚に大笑いされたという。
ほかの上位作品は「お客様用トイレ」が「お客彷徨(さまよ)うトイレ」に、「話に困った司会者」は「歯無しに困った歯科医者」など。ゴルフのスコアを友人に「ラフにハマってしまって…」と報告するつもりが「裸婦にハマってしまって…」と変換してしまったケースも。
同協会は「漢字を正しく使用することの重要性を再認識してほしい」と話している。
昨年10月からことし9月までに応募のあった2079作品のうち、人気のあった22作品をホームページに公開し、一般に投票してもらった。(IZA)
これ面白いなぁ〜
個人的には「裸婦にハマってしまって…」の方が好きかな(笑)
変換も妙に学習してくれるからたち悪いよね。
その人が普段どんな事変換してるかもろばれ(爆)
あなたのパソコンも恥ずかしい変換ばかりしてないです?(笑)
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