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都心の穴場? 皇居入園者「9年連続」じわじわ増加


無料公開されている皇居・東御苑の入園者が右肩上がりで増えている。昨年まで9年連続で増加し、桜の開花時期と重なった4月3、4日の土日には、両日とも2万人を突破する人気ぶりだ。観光ガイド本などへの掲載が増え、周知されてきたことが背景にあるとみられるが、「皇居に入れることを知らない人はまだまだ多い」(宮内庁幹部)という。ゴールデンウイーク(GW)もいよいよ最終日。都心で歴史と自然を満喫するのはいかが?

 東御苑は皇居の東側に位置する約21ヘクタールの庭園で、江戸城の天守台(天守跡の石垣)もある。宮内庁管理課によると、入園者は平成12年に55万人余りだったが、昨年の21年には97万5千人を突破。外国人が相当数含まれているという。

 宮内庁では、開花や紅葉で見ごろを迎えそうな花、植物を職員が撮影。毎週土曜日朝にホームページ(HP)を更新しており、印刷した紙を手にしたリピーターの姿も。同課では「普段は特別なPRはしておらず、目立つ看板もない。口コミでじわじわという印象。不況なので、無料で入れるのも一因では」と分析する。

 歩く、絵を描くなど目的はさまざま。ある宮内庁職員によると、「選挙が近づくと、国会議員が支援者を国会周辺に案内した後、連れてきている」という。

 東御苑では、19年に夏季などの公開時間を30分間延長。また、同年から春と秋に天皇、皇后両陛下がお住まいの吹上御苑で「自然観察会」が開催されており、今年は5月4、5日に小学生らを対象に実施。こうした取り組みで皇居が以前と比べて開かれ、身近になってきていることも増加に一役買っていそうだ。

 このほかにも、皇居では通常の平日、1日2回「一般参観」が行われている。約2.2キロをガイドつきで歩くもので、一般に知名度が高い二重橋や宮殿の近くを通る。事前申し込みが必要にもかかわらず、昨年は約6万6千人が参加した。

 新年などに行われる「一般参賀」は、昨年の天皇誕生日(12月23日)に同日としては過去最多の3万人以上が集まっており、こちらも増加傾向だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100504-00000564-san-soci


これは知らなかった。
なかなか良さげ。

自分、東京へは何回も行った事があるんですが、実は皇居に行った事ないんですよね(;^ω^)
今度東京に行ったら行ってみよう(*´∀`)

自分もこういう記事が気になり出すとは、年取ったのかもなぁ・・・
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2010-05-05  Top▲

猪子寿之って誰?


昨日というか今日の朝まで生テレビはなかなか面白かった。

その中でも気になったのが猪子寿之さん。

で、どんな人なのか調べてみた。

猪子寿之(wikipedia)

wikiもあんまり詳しくないなぁ^^;

東洋経済のインタビュー記事の方が面白いかな?
http://www.toyokeizai.net/business/strategy/detail/AC/357cabeb46426c3492051990c26a7546/

それにしても猪子寿之って誰かに似てると思うんだけど誰だろう^^;

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