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長野県、「入山税」検討へ


長野県、「入山税」検討へ…遭難や環境負荷増で(読売新聞)
上の記事の魚拓

 「救助ヘリの維持費が年間3億で救助隊の活動費が年3,500万か。結構かかるなぁ」

 「どこの自治体も財政は楽じゃないもんね。登山者のためだけにこれだけの税金を使うのも・・という議論が出てきてもおかしくはないわね」

 「確かにそうだね。だけど、全国から長野の山に登りたいと集まってきてくれる経済効果も無視できないよ」

 「ああ、なるほど。そういう側面もあるわね。長野の山に登るにはお金がかかるから、他の県の山に登ろうかという人も出てくるかもしれないわね」

 「でも山に登るのが好きな方は自然に対する関心も高いから、自分の好きな山の自然を守るためなら負担してくれるかもしれないね」

 「そうかもしれないけど、入山税というネーミングはセンスが無いわね。税金と聞くとなんだか抵抗があるわ」

 「確かに。山好きの方の心に響くようなネーミングが必要かも。あとそのお金が確かに山を守るために使われたという情報の公開を積極的にすれば、山好きの方たちも納得するんじゃないかな」

 「そうね。自分が払ったお金が役に立っと思えば、払った方も気持ちいいもんね」

 「うんうん。長野県にはそこら辺も考慮してもらいたいね」

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2012-10-28  Top▲

究極のスリルが味わえる“世界の吊り橋10選”


元ネタはこちら
谷底まで316m!究極のスリルが味わえる“世界の吊り橋10選”を発表(yahooニュース)
死ぬまでに一度は渡りたい世界の徒歩吊り橋10(トリップアドバイザー)

 「これはなかなか楽しそうな吊り橋が揃ってるなぁ」

 「何が楽しそうよ。高所恐怖症の私には無理」

 「でも景色もよさそうだよ?」

 「そういう問題ではない。そう言えば昔一緒に祖谷のかずら橋に行った時には揺らしてくれたわよね」

 「そんな事したっけ?一緒に行ったのは覚えてるけど」

 「したわよ!人がひーひー言ってるのを見て楽しそうにしてたわよ」

 「まぁ普段は僕がひーひー言わされてるからたまにはいいんじゃないですか?」

 「もっとひーひー言わしてやる」

 「勘弁して下さい。だけどほんとにこんな景色のいい所にある吊り橋をのんびり歩きたいなぁ」

 「一人でいってくださいね」


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2012-10-19  Top▲

ウリボウと子ザルの仲良しコンビが人気~福知山市動物園~


福知山市猪崎、市動物園(二本松俊邦園長)の平日の有料入場者数が増えている。子ザルのミワがイノシシの子どもウリボウの背中に乗り、愛きょうを振りまく姿が新聞やテレビでたびたび紹介され、その光景を一目見ようという人たちが多く訪れているためで、平日でも休日のようなにぎわいを見せている。

 ミワがウリボウの背中に乗るようになったのは盆前ごろから。その後、新聞やテレビで連日のように2匹の仲むつまじい様子が報道され、入場者が急増。これまで平日は2けただった入場者数が3けたになる日が多くなった。
 
 9月に入ってからは2日を除いてすべて3けたの数に。21日は538人が訪れた。土、日、祝日になるとその数は更に増え、19日には3154人の入場者数を記録した。
 
 例年は9月のトータルで7000-8000人程度の入場者数だが、今年は28日までに2万1002人が訪れ、約3倍に増えている。4月からの累計では5万5168人となり、年間目標入場者数の5万人をすでに超えた。
 
 テレビ放送などの影響で、近隣だけでなく、全国各地から来園。ミワとウリボウを目当てに来る人が多く、毎日5、6回「合体技」を見せる2匹の周りには、いつも人だかりが出来ている。
 
 28日も276人が来園。ミワとウリボウを写真に撮ろうと、たくさんの人たちが2匹の後をついて回った。神戸市灘区のジャーナリストで、大阪大学非常勤講師、粟野仁雄さん(53)は、新聞で2匹のことを知り、妻と来園。「(ミワとウリボウは)運がよければ見ることが出来るかなと思っていましたが、こんなに何回も見られるなんて…。小さな動物園だけど親近感がわきますね。また来たい」と話していた。
 
 遠方からの入場者は動物園のあとに、福知山城や児童科学館、植物園など他の施設を訪れる人も多く、波及効果が生まれている。
 
 ミワとウリボウの合体技が見られるのは今年いっぱいまでとみられ、長ければ来年春まで。二本松園長(65)は「冬の間にお客さんにどれだけ来てもらえるかが課題ですが、ミワとウリボウのおかげで年間の有料入場者数が7万人を突破するのも夢ではなくなった」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100930-00000303-rtn-l26


youtubeに動画もたくさんアップされてますね。
例えばこれとか。



こういうのは子供より大人の方が好きかも。
子供をだしにして見に行ってる大人も多そうですw

動画を見る限りではウリボウは嫌がってるような気が(^^;)
あまり長い期間は見られないかもしれないので、リアルに見たい方は早めの方がいいかもしれませんね。

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2010-09-30  Top▲

都心の穴場? 皇居入園者「9年連続」じわじわ増加


無料公開されている皇居・東御苑の入園者が右肩上がりで増えている。昨年まで9年連続で増加し、桜の開花時期と重なった4月3、4日の土日には、両日とも2万人を突破する人気ぶりだ。観光ガイド本などへの掲載が増え、周知されてきたことが背景にあるとみられるが、「皇居に入れることを知らない人はまだまだ多い」(宮内庁幹部)という。ゴールデンウイーク(GW)もいよいよ最終日。都心で歴史と自然を満喫するのはいかが?

 東御苑は皇居の東側に位置する約21ヘクタールの庭園で、江戸城の天守台(天守跡の石垣)もある。宮内庁管理課によると、入園者は平成12年に55万人余りだったが、昨年の21年には97万5千人を突破。外国人が相当数含まれているという。

 宮内庁では、開花や紅葉で見ごろを迎えそうな花、植物を職員が撮影。毎週土曜日朝にホームページ(HP)を更新しており、印刷した紙を手にしたリピーターの姿も。同課では「普段は特別なPRはしておらず、目立つ看板もない。口コミでじわじわという印象。不況なので、無料で入れるのも一因では」と分析する。

 歩く、絵を描くなど目的はさまざま。ある宮内庁職員によると、「選挙が近づくと、国会議員が支援者を国会周辺に案内した後、連れてきている」という。

 東御苑では、19年に夏季などの公開時間を30分間延長。また、同年から春と秋に天皇、皇后両陛下がお住まいの吹上御苑で「自然観察会」が開催されており、今年は5月4、5日に小学生らを対象に実施。こうした取り組みで皇居が以前と比べて開かれ、身近になってきていることも増加に一役買っていそうだ。

 このほかにも、皇居では通常の平日、1日2回「一般参観」が行われている。約2.2キロをガイドつきで歩くもので、一般に知名度が高い二重橋や宮殿の近くを通る。事前申し込みが必要にもかかわらず、昨年は約6万6千人が参加した。

 新年などに行われる「一般参賀」は、昨年の天皇誕生日(12月23日)に同日としては過去最多の3万人以上が集まっており、こちらも増加傾向だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100504-00000564-san-soci


これは知らなかった。
なかなか良さげ。

自分、東京へは何回も行った事があるんですが、実は皇居に行った事ないんですよね(;^ω^)
今度東京に行ったら行ってみよう(*´∀`)

自分もこういう記事が気になり出すとは、年取ったのかもなぁ・・・
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2010-05-05  Top▲
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